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2007/09/04(Tue)

ヒョェ?な山にとうとう行ってしまった


アメリカに4年半程行っていた息子がとうとう帰国した。


日々筋トレしていたという彼は、もやしっ子からは想像できない程に逞しくなっていた。


これからどんな人生を歩んでいくのか、興味津々ですが。。。


帰国後2日目に山に引っ張り出してしまったのは鬼母?それとも愚母?


まあ、若いから余裕でしょ!


思えば、息子にはソロではなかなか行けない領域にいっしょに行ってもらった(感謝!)


 

        どう読んでも ではなかった


        20070902nisidake0006.jpg


        マジで、ここ行くのかよ、コエ?!と顔が引きつってます。


        46DB2FBD.jpg

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  • Reまきくまさん

    ほんと、おひさ ですね。
    ってか私もバタバタ続きでどっこにもお出かけする間がないのよね。。。
    本でいうなら、斜め読み状態よ。
    頼もしいはずの息子とLANの取り合い状態発生!

    西岳はすっごいところでございましたわよ。
    落ち着いたら、頻繁におでかけしたいな・・・・な今日この頃。。。

  • やまおんなさんひさしぶりのまきくまでござる。
    すっごいところですねー。わたし、名前さえ知らなかったです。
    そして、たくましくなった息子さん。頼もしい限りですね。うらやましか。

  • Reロビンちゃん

    強力なはずの助っ人は下山後のびておりました。。。
    それでも、登る山によってはまた行くとのお言葉でやんしたよ。
    いつまで、私の遊びに付き合ってくれるやら・・・ですね。


    えっと、

    小心者の私でありますv-12

  • オォォーー 凄い助っ人が帰ってきたのねぇ
    そしてすぐに・・・戸隠??
    さすが親子だ。 
    どっちも肝っ玉がデッカイなぁー (笑

  • お久しぶりです。相変わらず積極的な山歩きをなさっておられるようですね。
    鳥甲山を先に歩き、後で苗場山ってところがまたすごいですね。
    普通だったら、楽な方に先に登るってもんじゃあないかしら。
    しかも、あのいやになるほど長い急降下の翌日ですもん。。。
    さすが高妻、火打、雨飾を連荘で登る方は違いますね!
    鳥甲山は木立に助けられながらも変化のあるなかなかの山でしたよね。そして、私たちの登った日も超暑かったですよ(長野で35度)
    やっぱり物好き仲間?

  • 一週前の鳥甲

    鳥甲山に行かれたようですね、私たちもまだ鳥甲は覚めやらずのところでまた番外から書き込ませていただきました。
    新潟県の十日町に所用がありその方面に出かけるなら折角の事寄り道ついでにと、貴女の1週程前に鳥甲に登ってみました。

    和山登山口から上り屋敷登山口に下るルートを取りましたが、和山から登る尾根スジはなかなかのものですね。木立があるからそれ程でもないものの、無かったらかなりの高度感ではないかと思いました、屋敷への下りはこれまた急降下の連続で、どちらを登るにしてもハードな山ですね。でも、登山道様というか歩くルートということで見れば変化があっておもしろいですね。
    私たちの近く奥美濃と呼ばれるエリアでは熊が多くここを歩くとそうであるように、この山久々に身近に熊の気配を頻々と感じました。
    ただ暑いのには閉口しました2リットルほどの水も不足し、またその極め付けが下ってからの和山登山口まで戻る林道(車道)歩き!途中で親切な方に車でピックアップしていただきましたので助かりましたが------。
    飾り気の無いひなびたそして 目の前に今歩いてきた鳥甲が眺められ、もてなしの心地よかった仁成館という温泉で汗を流しましたが、ここのご主人は、かつて鳥甲山の登山道を切り開かれて方のようで、近くの佐武流山などいろいろな興味ある話を聞かせていただきました。
    曰く、「この時期、鳥甲を登るのはよほど物好きだ!」----そうです。そしてやはり能でなくて熊 出るそうです。

    鳥甲を登った後では、翌日登った苗場山は超穏やかに感じられました。

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