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2007/01/11(Thu)

スノーシューの素晴らしさを見せつけちゃおう企画その4

さて、第4弾ともなると皆さんはちょっと食傷気味でしょうが


ガンガンいっちゃいますよ


だってHP更新するよりブログの方が楽チンなんですもん


おかげでHPのレポ(レポにはなっちゃあいないけどね)UPがはかどっちゃって・・・


ロビンちゃんじゃあないけど ウッシッシですね。


 


上高地編


このエリアはあまりにも有名ですよね


でもどうしても行きたくなっちゃいますよ


バリバリ山屋さんはそこがスタート地点なんでしょうが


私は一目奥穂の冬山ってものを感じたくて行きました。


ただアクセスがね


夏場でも気の抜けない道路を冬に行くってのはどうも二の足を踏んでしまって。


新島々から路線バスを利用しようと1月にいってきたが


あいにく長野は朝から大雪になり高速もスピード制限になり、着いたときにはバスは10分前にでた後でした。


それならと2月、南岳小屋管理人の坂本氏の「いっしょに行きましょう」ツアーに参加


このレポはHPにありますのでそちらをご覧くださいな。



2006.2.18


どうしても上高地からの奥穂を見たくて今度は完全にお天気狙いで実現。


FXCD0007.jpg


大正池は半分凍っていて、水面に写る奥穂がまた素晴らしかった


FXCD0014.jpg


焼岳は奥穂にも負けないような堂々とした姿を見せてくれた


FXCD0048.jpg


ケショウヤナギの赤と真っ白に輝く奥穂、そして青い空が言葉にならない程感動的だった!


FXCD0039.jpg
河童橋を過ぎると人もいなくなり


明神の険しさが息を呑むほどの大迫力で迫ってきた


FXCD0008.jpg


奥穂を眼の前にいつまでもいつまでも眺め続けていました


FXCD0096.jpg


この雄大なスケールの前では人間のちっぽけさを感じちゃいますね。


だめだ、また行きたくなってしまった!

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コメント ▼


    
  • 素晴らしいですよね。
    いつまでも眺めていても飽きるということがありませんね。
    坂本さんのHPの いっしょに行きましょう プランのりんどう平
    の詳細をクリックすると バスの時刻表を見ることができますよ
    たしか9時頃のバスに乗り、帰りは3時頃だったと記憶しています。

    坂本さんじゃあなくて

    私といっしょに行きましょう!

  • ああ、たまらん!

    冬の上高地にも行ってみたい!
    もう仕事なんかおっぽりだして晴天狙いで行きたい気分!(無理だけど)
    この時期は釜トンネル前を通って平湯に行くバスがあるんですかね?
    沢渡にクルマ置いて、バスで釜トンネル入り口まで行き、日帰りで上高地、帰りは
    再びバスで沢渡に戻ることが可能?

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